雑記

宝塚のショーは続く

休み中、TVでたまたま宝塚(月組)の舞台を放送していたので、つい見てしまった。
2007年のものなので、トップは瀬奈じゅん(現在は退団)。
こんな構成。
http://bbkids.cocolog-nifty.com/takarazuka/2007/08/mahorobayamato_a2ef.html
http://bbkids.cocolog-nifty.com/takarazuka/2007/08/post_0a46.html
舞台に登場していた女性が全員輝いていたのが印象的だった。
だが、舞台では輝いているように見えて、その裏では人には言えない苦労や熾烈な競争が、おそらくあるのだろう。
自分がどのような状況にあっても、舞台に立てば笑顔を見せてショーを続けなければならない。
そんなことを、ふと考えてしまった。

今日のBGM
QUEEN "The Show Must Go On"

PS 瀬奈じゅんの「瀬奈」はF1ドライバーのアイルトン・セナからとったことは知らなかった

「二兎を追うものは一兎をも得ず」と正しい道を進む信念

アントラーズは見事3連覇を達成。
レッズは6年前の再現ならず、優勝も阻止できず(ううっ……)。(※)

そんな中、レッズのフィンケ監督から興味深いコメントが。
【J1:第34節 浦和 vs 鹿島】フォルカーフィンケ監督(浦和)記者会見コメント(09.12.05)
http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00093648.html

> 様々な改革を進めていきながら同時に優れた結果を残したいという考えはよく分かるが、とても長いサッカーの歴史、そしてこの長い歴史から生まれたある程度の常識から言えば、それはとても困難であるということは皆さんもすでにお分かりだと思う。もちろん私たちもできる限り早く結果を残したいという考えはあった。しかし、今私たちは将来のためにこの道を進んでいる。そしてこの道は正しい道。近い将来、私たちは再び優れた結果を残すことができるようになるだろう。

まず、フィンケ監督が伝えたかったのは、「二兎を追うものは一兎をも得ず」ということ。
今は「様々な改革」(=コンビネーションサッカーの導入: 「個の力」に頼らない、など)と「優れた結果」(=タイトル獲得)の二兎を追う時期ではないと、フィンケ監督は考えているのだろう。
「長い歴史から生まれたある程度の常識」という言葉で、とかく結果を求めるサポーターをなだめようとしているのかもしれない。
そして、「私たちは将来のためにこの道を進んでいる」ということ。
「この道」とはもちろん「様々な改革」のことであろう。
「この道」を進むに当たり、「この道は正しい道」、「近い将来、私たちは再び優れた結果を残すことができるようになるだろう」という信念を持っていることが、フィンケ監督のコメントからわかる。

サッカー以外においても、とかく目先にとらわれがちな私たちを戒める、重みのある言葉である。
そして、「二兎を追うものは一兎をも得ず」と、正しい道を進む信念。
この大切さも伝わってくる。

個人的に、フィンケ監督は「ドイツのオシム」と呼ばれる割には、オシム前日本代表監督のような含蓄のある言葉を話さないな、と感じていた。
ただ、上のコメントを読んで、フィンケ監督が「ドイツのオシム」と呼ばれるゆえんを垣間見た気がした。

※2003年2ndステージ、ホームのレッズは優勝の可能性を残すアントラーズと対戦し、レッズが0-2から引き分けに持ち込む。この結果、F・マリノスが1stステージに続く完全優勝を果たす。
なお、今日のJ1では2位のフロンターレが負けるか引き分けた場合、レッズの結果に関係なく、アントラーズの優勝が決まっていた(実際はレイソル2-3フロンターレ。この場合、アントラーズは引き分けると勝ち点でフロンターレと並ばれる上、得失点差でフロンターレを必ず下回るので、優勝するためには勝つしかなかった)。
ついでに書くと、J1の優勝決定が最終節にもつれ込んだのは、2005年から5年連続である。
(Yahoo! のコメントで知ったこと)さらに、アントラーズの優勝7回(年間王者のみ)のうち、同じ年に巨人がリーグ優勝したのは5回ある(例外は1998年と2001年)。

参考
・浦和・フィンケ監督の目指すコンビネーションと「個の力」とのバランス・融合
http://danpaleta.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-d7d6.html

浦和・フィンケ監督の目指すコンビネーションと「個の力」とのバランス・融合

日本を出なければ未来はないのかで紹介した、大樹や長いものに身を委ねるなの中に、「自力で世界の舞台で戦える「個の力」が、一人ひとりに問われてきます」という一節がある。

しかし、一方で「個の力」に頼らない組織を目指すところもある。
浦和レッズである。
サッカーと実際の社会は異なるが、それでも参考になる点はある。

レッズは昨シーズン終了後、ブンデスリーガのフライブルグ監督を16年務めた、フォルカー・フィンケ氏を監督に迎えた。
ドイツでは数多くのサッカー関係者が「素晴らしい人」と話し、ジェフにオシム氏を招聘した祖母井秀隆・グルノーブル代表も日刊スポーツやNumberの連載やインタビューで「いずれ仕事をしたい」と言わしめたほどの逸材である。

就任から約半年。
以下の「浦和に見えてきたフィンケ改革の成果」にあるように、フィンケ監督は「コンビネーションサッカー」を掲げており、その成果はナビスコ杯決勝トーナメント進出などで現れつつある。
コンビネーションサッカーというのは、字の如くコンビネーションを重視するサッカーで、個人技、つまり「個の力」に頼ってきたここ数年のレッズの戦い方とは違うようである。

個人の力だけではダメ、かといって組織の力だけでもダメ。
そのことをフィンケ監督は伝えようとしているのか。
そして、レッズにおいて「個の力」と「組織力」をどう融合させるか、フィンケ監督は若手の活用という試行錯誤をしながらも答えを見出そうとしている。
しかも、時に日本代表の主力選手やケガの選手を欠くという、厳しい逆風の状況を逆手に取りながら。
その答えは、タイトル奪取という形で現れるだろう。

「個の力」と「組織力」の融合は、サッカーに限らず、バスケットボールなど他のスポーツ、そして学問(研究)やビジネスなど、さまざまな場面で大切なことだ。
ビジネスにおいて、世界を舞台に活躍するには、最初の記事で紹介したように「個の力」が問われるであろう。
だが、個の力だけで何とかなるほど、世界は甘くはないはずだ。
だからこそ、最初の記事の著者である永田氏は、「組織力」の1つである、世界につながる人的ネットワークの重要性を説いているともいえる。

そして何より、「個の力」と「組織力」の融合には、バランス感覚も重要だ。
片一方だけが突出していては、欠点が見えやすくなる。
また状況に応じて、「個の力」と「組織力」の最適なバランスは異なるだろう。
それを見極め、うまく2つの力を伸ばし、活用することも、これからの私たちに求められているのかもしれない。

・[独占インタビュー] フォルカー・フィンケ “ドイツのオシム”は浦和をどう変えるのか。
http://sports.goo.ne.jp/soccer/japan/722/20090212-2-1.html
・攻撃追求“恋人”フィンケ監督に期待
http://www5.nikkansports.com/soccer/ubagai/entry/20090224_75437.html
・浦和に見えてきたフィンケ改革の成果
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/2009/text/200904060003-spnavi.html
・【新春インタビュー】藤口光紀代表「新生レッズのスタートの年としなければならない」
http://news.livedoor.com/article/detail/4015130/
※肩書きは当時

・ドイツでフィンケ監督の評判を聞きました!
http://www.actiblog.com/kotani/79272
・フィンケ監督のニュースなど浦和に明るい話題が増えてきた!
http://plaza.rakuten.co.jp/hirorotree/diary/200811110000/

日本を出なければ未来はないのか

日本を出よ~留学の必要性と関連した、こんな記事を。

大樹や長いものに身を委ねるな
http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/nagata.cfm?i=20090610cy000cy

簡単な紹介だけ。

表現はソフトだが、じっくり読むと大切なことが書いてある、この文から始まる。
「もはや私たち一人ひとりの競争相手は同じ職場の中や日本人だけにとどまらず、中国人、欧米人、インド人など世界の人たちとなっています。(中略)こうなると所属する国や企業に頼らず、自力で世界の舞台で戦える「個の力」が、一人ひとりに問われてきます。そして、こうした力を持つ人が少ない国や企業は世界から孤立し、忘れられていきます」
今の社会は世界全体が相手であることぐらいわかっている、いちいち書くにも値しない、そう思っている人もいるだろう。
そういう人は、上の記事を読む必要はないだろう。
だが、世界全体が競争相手であることを知らない、あるいは意識できない人たちは、読んでおいたほうがいいだろう。

著者の永田氏は、世界につながる人的ネットワークの重要性を、次のように説いている。
「生の情報を交換し合う人的ネットワークをいかに世界に広げるかが鍵となります。(中略)社内の人間と一席交わしたり、業界人脈づくりや異業種交流会に参加したりでは、しょせん日系企業に勤めるサラリーマン同士の情報交換の場です。外の世界が見えません。つまり、海の向こうにあるチャンスとリスクが見えず、世界の多様な価値観の存在すら気づかない井の中の蛙(かわず)となります。時とともに自分たち(個人・会社・国)の常識が世界の非常識になって孤立します」

そして、受身型ではなく、先を読んで対応することの大切さを述べている。
「日本には政治家や官僚、企業幹部を含め、こうしたグローバルな大局観を持って先取り型の対応をする人が少ないのではないでしょうか。受け身型の「寄らば大樹の陰」を好む姿勢といえます。グローバル化への先取り対応は新しい課題への大きなチャレンジです。リスクが大きくなり、失敗することもあるでしょう。たとえ失敗してもチャレンジは社会から賞賛されるべきです。だが日本ではリスクを取りたがらない、または取っても失敗の後遺症を長年ひきずり再チャレンジしにくい社会環境にあるため、長いものに巻かれたがる人たちも増えるのだと考えます」

「大樹の陰に寄りたがる国や企業の運命は、競争力の低下と衰退です。理由は簡単です。皆が向かっていきたいと思う実現性のある、まともな将来ビジョンが存在しないからです。(中略)そこにはビジョンに向けた強いリーダーシップが当然働きません。日を追うごとにビジョンと実態がかけ離れていきます。この乖離(かいり)が国民や社員の希望と士気をそぎ、国や企業の競争力を失う一方、「言ってもしょうがない。考えてもしょうがない。長いものに巻かれてしまえ」という国民や社員だけが多くなります。そうなると、革新どころか停滞・縮小、負のスパイラルへ突入です」

最後に、「比較的規制に守られ安定した業界の大手企業」へ学生の人気がシフトする中、「何とか今の会社にとどまろうと必死に忍び耐える」勤続10年以上の社員を念頭に、著者はこう述べている。
「これからは安定企業というのは規模にかかわらずどの業界でもなくなります。今からでも遅くありません。大樹の陰に寄らず、世界を直視し、独力で自分を磨き、自らキャリアプランを立て、自らの力を信じて羽ばたいてほしいと……。独力で世界を舞台に戦える人が増えて初めて、日本の将来に再び明るい灯がともると信じています」

この著者も間接的に、「日本を出なければ未来はない」というようなことを説いているのだろう。
ただ、海外で働くことは、あくまでも自己実現のための手段であり、それ自体が目的と化すことはあってはならない。

もっとも、今の世界情勢を考えると、日本を出るにしても、日本にとどまるにしても、茨の道が待っているのかもしれない。
まさに進むも地獄、退くも地獄。
結局は、自分で自分の道を切り開かなくてはいけないのだ。

知の構造化と温暖化懐疑論

少し前の記事。

・「知の構造化」で温暖化懐疑論に終止符を
http://eco.nikkei.co.jp/interview/article.aspx?id=MMECi1000006042009

温暖化懐疑論に対し、小宮山氏は次のように述べている。
「懐疑論者は『温度の補正が不十分』とか『温暖化の原因は水蒸気』とか『太陽の活動が活発になれば温暖化する』などと指摘しています。しかしそういったことを科学者たちが考えていないはずがないじゃないですか。全部わかった上での話をしているわけです」
また、懐疑論については反論できる上、懐疑論者はIPCCの報告書をちゃんと読んでいないと斬り捨てている。

「ジグソーパズルのピース(知識の断片)を集めて全体像を描く作業」である「知の構造化」を、地球温暖化のような複雑な問題に対し、どう適用していくか。
期待したい。

・参考
地球温暖化研究者が斬る
http://danpaleta.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-1a5b.html

人事部の明かす裏事情

有力人事部の告白~大異変「お金、出世、採用」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090319-00000301-president-bus_all

匿名だけに、赤裸々に裏事情を暴露できるのかも。
いろいろな見方があって参考になる。

派遣切りの時代では解雇されないだけマシ?

「解雇されないだけマシ」「長時間労働こそ鑑」――上司が陥る10の勘違い
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0903/05/news098.html

クビを宣告されるのではなく、働ける喜びを感じるとともに、会社から「辞めないで欲しい」と言われるような存在にならなくては。

勝者の資格

「勝者は嵐を生き延びたものではなく、ゲームのルールを変えた者だ」
サミュエル・パルサミーノ(IBM会長兼CEO)

「強い者が勝つのではない、勝った者が強いのだ」
フランツ・ベッケンバウアー(旧西ドイツのサッカー選手、元サッカードイツ代表監督)

自分を高く見せるコミュニケーションの極意

あわよくば出世する技術 第6回 デキそうな人に見える会話術とは?
・いかにもデキそうに思わせる話し方のヒケツとは?
http://r25.jp/b/report/a/report_details/id/110000006220?vos=nr25gn0000001
・聞き上手への第一歩は「無条件に共感する」こと
http://r25.jp/b/report/a/report_details/id/110000006220/part/2

話し方、訊ね方、聞き方の3点でこんな指摘が。

「相手がつい耳を傾けたくなる“良い話し方”とは、テンポにメリハリがあり、発音が明瞭で滑舌が良いこと。また、話す際の表情や振る舞いによっても印象はまるで変わります。楽しい話ならうれしそうな表情を、衝撃的な話ならびっくりした顔を心がけるだけで、人は『聞いてみたい!』と会話に引き込まれてしまうものです」
「相手に対して鋭い質問をガンガン連発するのでは、単なる尋問になってしまいます。質問とは、相手の意見や求めるものを知ろうとする行為ですから、本音に迫るためにはそれなりの順序というものがあります。軽めの話題から始めて、少しずつ相手の現状を理解していけば、踏み込んだ本音の部分も聞きやすくなるはずですよ」
「人の話を100%聞くのはとても難しいことです。興味のない相手や関心のない話題であればなおさらです。まず、相手の話をさえぎることなく最後まできちんと聞くことが第一。聞き方も、自分が話す時と同じくらい表情を豊かにし、ちゃんと相手の視線をとらえることが大切です」

ここで書かれていることを実践している人は、そうそういない。
だから、上が自然に出来るようになるだけで、周りの評価は高くなるだろう。
私が付け加えることがあるとすれば、敬語を正しく使うことくらいなものだ。
(もっとも、私も上で書かれたことはすべて実践できていない。少なくとも、最後の「相手の話をさえぎることなく最後まできちんと聞く」は意識しているのだけど、あとは……)

バカな人間への失望と手本になる人間の欠如

・本質をきちんと考えない,バカな上司や経営陣に失望しています。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090123/323334/

タイトルの質問については、回答の見出しで「キャリアと現状への意思を明確にせよ。変革を望むなら改革提案を」と書いている。
そして、将来のキャリア計画と現状に対する意思の2つの軸を持つマトリックスから、自分の進むべき道をアドバイスしている(http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090123/323334/?ST=career&P=2)。
マトリックス中の「将来技術者の道を究めたい」の観点からは、次も参考になるか(ただし、プログラミングに限定。もっとも、はじめに挙げた記事はITProなので、プログラマーのことも想定して書いてはいるだろうけど)。
・プログラミングに誇りを持ちたいなら単価を考えないこと
http://www.nurs.or.jp/~ogochan/essay/archives/1533

2番目の質問は、「信頼できる上司や手本になる先輩がおらず,同僚も業務の質を上げようとしないため,やりがいを失いつつあります」というもの。
回答者は「信頼できる上司やお手本にしたい先輩がいないというのは悲劇に近い状態」と前置きし、問題だらけの職場からの異動を希望し叶ったことを説明する。
その後、「上司からしてみれば私が提案したようなことはとっくに認識していて,問題の根本原因は私が言った程度のことでは解決しなかった」ことがわかり、「私は単に全体状況も理解せずに文句ばかり言う不満分子となっていた」、「そして自分の未熟さを恥ずかしく思い,後悔した」という。
そして、イシュー分析の手法により、次のポイントを踏まえ「ルートコーズ」(根本原因)を探る方法を解説している。

  • 会社の経営環境,内部事情,方針といった,会社やその部門が置かれている立場
  • 設備,人材の質や量,予算といった現場の制約事項
  • 実現に至る社内プロセス
  • 後工程(顧客)のメリット,動向といった顧客思考
  • 組織の成長や従業員の意識向上といった成長の視点

このとき、分析は自分1人で行うのではなく、他の人たちを交え複数の視点から行うべきと書いている。

「信頼できる上司や手本になる先輩がおらず」については、「自分を冷静に見つめ直すところからスタートしなければ,何も解決されません」と答えている。
そして、身近な人についても「部分的ではあっても,必ずあなたが見習うべき特質を持った方はいるものです」と質問者を諭している。

「類は友を呼ぶ」であり、ゆえに周りの人間は自分の器を投影したものである。
周りを見渡しても、失望するような人間ばかりだったり、信頼や尊敬に値せず、手本にならない人間ばかりだったりするのは、自分にも原因があるのだ。
自分を変えない限り、周りの人間も変わらないし、また素晴らしい人間に出会うことも出来ない。
それが私の考えである。

記事で書かれたことは、どれも参考にはなる。
もっとも、時には周囲に流されず、自らを高め、成長を加速させる努力をすることも必要だ。
スティーブ・ジョブスいわく、「他人の意見という雑音により、内なる心の声をかき消してはいけない」のだ。
このとき、他人の意見に耳を傾けることなく、また他人に敬意を払うことや尊敬もせず、傲慢になってはならないが。

(参考)
・ジョブスが祝辞で伝えたかったこと
http://danpaleta.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post-340e.html

より以前の記事一覧

March 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ